サービスの特長

スマートドックの特長

スマートドックでは、検査時間や受付時の無駄を徹底的になくし、
脳や気になる箇所の異常の早期発見を目的とした検査を、利用しやすい価格でご提供しています。

POINT 1
忙しい方にも
おすすめ
ネットで予約! 受付からお帰りまで約30分!
検査結果もPC/スマホからチェック!
POINT01 忙しい方にもおすすめ ネットで予約!受付からお帰りまで約30分!検査結果もPC/スマホからチェック!

POINT 2
利用しやすい価格
スマート脳ドックの場合、1回
22,500円〜
(税込24,750円〜)
POINT2 利用しやすい価格 スマート脳ドックの場合、1回24,750円(税込)

POINT 3
ダブルチェックの実施
検査結果は2人の専門医によるダブルチェック
気になる所見があった場合も医療機関へご紹介
POINT3 ダブルチェックの実施 2人の専門医師によるダブルチェック。気になる所見があった場合も医療機関へご紹介。

POINT 4
様々な検査を同日
チェックできる
スマート脳ドックだけではなく、重大疾病の早期発見や健康維持のための様々な検査を提供しています。 気になる検査を組み合わせ、同日にまとめて検査をすることができます。
※ 一部検査を除き、単体での受診も可能です。
※ 提供検査は受診するクリニックによって異なります。

こんな方におすすめ

  • 人間ドックのように、
    丸1日時間をとるのが難しい方
  • 自分に合った費用や気になる検査を
    組み合わせて受診したい方
  • 発症事例の多い重大疾病を
    優先的にチェックしたい方Pointスマート脳ドックと胸部CT肺ドックをご受診いただくことで、
    脳血管疾患や肺がんなど、発症事例の多い重大疾病を対象に、まとめて検査を受けていただけます。
  • 大切なご家族やパートナーの健康も
    一緒にケアしたい方Pointご家族でまとめて予約や結果を管理できる「ファミリー会員」や
    大切な方にスマート脳ドックをプレゼントできる「スマート脳ドックギフトチケット」をご用意しています。

スマートドックの
一部機能のご紹介

PC / スマホで
いつでも
検査結果や
画像をチェック!

検査結果や撮影画像データは、いつでもPCやスマホからWebで確認できるため、紛失の心配もありません。

定期的に検査を受診することで、異常があった際に変化の比較ができるため、原因の特定や適した治療の選択に貢献することができます。

ご家族の予約や
検査結果も
一括管理!

ご家族の検査予約や検査結果を一括管理できるファミリー会員設定の機能を用意しています。
皆さまの健康維持にぜひご活用ください。

※ 登録済みの会員を連携させることはできません、予めご注意ください。

大切な方へ
スマート脳ドックを
プレゼント!

ご自身はもちろん、大切な方にもずっと健康でいてほしい想いをカタチに。
スマート脳ドックのプレゼントスマート脳ドックギフトチケットをご用意しています。

ギフトチケットは、スマートドックに掲載されている全国のクリニックにてご利用いただくことが可能です。

スマートドックの実績

受診された方の累計

18.2万人以上(2018年1月〜2026年7月まで)

全国の登録クリニック数

344施設以上(2026年6月時点)

メディア実績
(一部抜粋)

  • 日本テレビ「ヒルナンデス」(2025年7月28日(月)放送)
  • 週刊東洋経済、東洋経済オンライン「すごいベンチャー100」9月17日号(2022年9月12日(月)発売)
  • 関西テレビ「かまいたちのミライテスト」(2022年6月25日(土)放送)
  • テレビ朝日「こだわりナビ」(2022年6月23日(木)放送)
  • 日本テレビ「biz search」(2022年6月5日(日)放送)
  • TBS「今夜予定どうですか」(2022年5月28日(土)放送)
  • 毎日新聞 【インタビュー最前線】(2021年11月29日(月)掲載)

提供している検査

脳、肺、心臓(血管)の検査を始め、一般的な健康診断では検査されない
重大疾病につながる各種検査を、まとめて受診することができます。※ クリニックによって受診可能な検査が異なります

すべての人が
健康でいられるために

医療技術の進歩により寿命が伸びた現代においても、
重大疾病により突然生活が一変し、最悪の場合死に至る方は少なくありません。
特に、がん/脳血管疾患/心疾患は毎年亡くなる方や
介護が必要となる方が極めて多い危険な疾患です。

より長く健康で生活を送るためには、健康なうちから定期的に身体をチェックし、
発症前に対策すること(未病ケア)が重要です。

スマートドックでは、時間や費用による検査への弊害を可能な限り軽減し、
「誰もが気軽に
未病ケアができる社会」
を真剣に目指しています。